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モーター使用開始は昨年の7月中旬とあって約8カ月が経過、ある程度の機力相場は固まっている。そのなかでも評価が高いのが、桐生順平の54号機と中村日向の34号機。両機ともにバランスが取れて上位級のパワーを誇る。毒島誠の77号機は出足、上田龍星の26号機は伸びが評判の優良機。他には笠原亮の76号機、渡邉和将の39号機、前田滉の18号機、モーター2連対率トップの60号機を引き当てた仲谷颯仁にも注目したい。
一番時計を叩き出したのはチルト3度でスタート練習に出た菅章哉。まだまだ調整途上だが、ここから上積みを図ってくるはず。毎レース展示気配で確認が必要。モーター抽選結果で取り上げた中村日向が二番時計。全体的に余裕を感じられた。中村と同じ班で行った常住蓮と定松勇樹も好タイムを計測。直線系は良さそうな雰囲気。伸び寄り志向の中辻崇人もトップ5にはランクイン。濱崎直矢、桐生順平、丸野一樹がその後に続いて好気配。