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モーターの初下ろしは昨年の9月とあり8ヵ月が経過している。総じて2連対率の高いモーターは額面通りの力強さがある。出足に伸びとパワフルな20号機がエース機の呼び声。引いた登みひ果は序盤から快速待ったなしか。行き足から伸び系が目立つ29号機、60号機も間違いなく上位グループを形成する優良機。29号機の川野芽唯、60号機の地元・平高奈菜の同期両者も上位戦線に顔を出してきそう。乗り手次第では快速待ったなしの34号機は野田なづきの手に。実戦足が強い48号機の土屋蘭も渋太い道中走りに期待が持てる。
前検日のトップタイムは6.56の高憧四季と山田理央の2名。高憧はモーター勝率通り機歴は中堅級なだけに、初日のドリーム戦に向けて好材料と言えそう。山田はモーターの素性なりに好タイムをマーク。地の利も存分に活かして大暴れの予感も漂う。6.57には鎌倉涼が続いた。回り足系統が仕上がる傾向にある6号機なだけに、こちらも仕上がりは早そう。6.58には三浦永理、渡邉優美、登みひ果、田上凜の4者。エース機の登を筆頭に、各モーターの素性も上々で活躍が楽しみだ。