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モーターの初下ろしは昨年の5月とあり約9ヵ月使用している。エース機はスリット近辺の行き足に、ターン後の加速が強烈な坪井康晴が手にした69号機。パワー存分にコース不問で威力を発揮しそう。69号機に続くのは直線系統が目立つ茅原悠紀の40号機、全体的に高い水準でバランス良く仕上がる松山将吾の48号機の2基。伸びがトップ級になる傾向にある62号機は石渡鉄兵、55号機の稲田浩二も1マーク先手必勝の江戸川水面でアドバンテージは大きい。他では急上昇モーター66号機の岡崎恭裕の走りも楽しみだ。
前検トップタイムは6.61の西村拓也。引いたモーター71号機は勝率40パーセント超えの機なりに行き足はしっかりしている上位機のひとつ。前検練習でも班の中でスリット近辺は余裕があり仕上がりは早そう。6.62は上村純一がマーク。45号機は勝率20パーセント台でも、近況は調整次第では回り足、伸びと特長が出る上昇モーターのひとつで、機勝率は度外視の活躍に期待は高まる。評判モーター48号機と組む松山将吾が6.65、操縦性に課題は残るものの、伸びが強い24号機の長田頼宗が6.68で続いた。