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昨年末の使用開始から3ヶ月が経過して機力の良し悪しは次第に見えてきた。土屋智則がゲットした27号機は地元の大御所である江口晃生が前節Vと行き足を軸に良好。活躍必至のひとり。井上忠政の30号機は伸びを軸にいい優良機。近況は井上自身も住之江周年で優出と好調で楽しみ。古結宏の32号機、谷野錬志の56号機、池永太の14号機、松尾充の38号機、桐生順平の15号機、吉田拡郎の28号機と2連対率の上位機も必見。
今回の一番時計を叩き出したのは中野次郎。唯一の6.6台と直線系統の良さをアピール。まだ調整途上の感じは否めないが、今後も期待が持てる指標となった。岩瀬裕亮と砂長知輝が6.72。両者ともスタート特訓からストレートは良かっただけに、良さを活かした走りをしたいところ。毎度トップ5内にはランクインしてくる湯川浩司と同じタイムを計時した上條暢嵩も動き自体は悪くなかった。原田幸哉、佐々木完太がその後に続いた。