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当地の現行のモーターは昨年の11月から使用されている。まだエース機は不在だが、代わりに平田健之佑の9号機、高田ひかるの12号機、三浦永理の35号機がトップ3強を形成。その中でも平田は「力強さを感じました」と早くも楽しみのある動きだっただけに注目をしたい。その他で評判だったのが、服部幸男の3号機、北野輝季の54号機、若林義人の6号機、池田雄一の31号機。若林の6号機は前節トップ級の足を誇っていたが、こちらも注目したい一基。
今シリーズの前検一番時計は高田ひかるが叩き出した6.56。本体の素性が良い12号機だけに伸びに寄せた時の調整が、どこまで通用をするかがポイントになりそう。杉山裕也が6.58、徳増秀樹が6.62、吉田裕平が6.63、鰐部太空海が6.64を記録して高田に続く結果となった。吉田は正月戦と同じ14号機を引いたが調整の方向性はある程度、掴めているとみて活躍に期待をしたい一人。初日ドリーム戦の中では前田滉の6.65がトップ時計となった。