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使い始めが昨年3月中旬とあって機力相場は固まっている。2連対率トップの77号機は稲田浩二が獲得。グランプリV、直近2人連続で優勝と上り調子の一機。目が離せないひとりだ。優勝こそないが25号機はエース級と評判。地元の湯川浩司がパワーを引き出しシリーズを牽引するか。2節前V機の14号機は吉川元浩がタッグを組む。上記2機ともヒケは取らず楽しみな存在。他には37号機の山崎郡、16号機の丸野一樹も活躍必須。
今回の一番時計を叩き出したのは6.59を計時した山本隆幸。引き当てた86号機は近況伸び型で雰囲気のいいモーター。前検特訓からスリット近辺の良さをアピール、直線を活かせた攻めには要注意。二番時計は石野貴之、馬場貴也、岡村仁、井上一輝と4人が並んだ。その中でも、石野の51号機は2節前に伸び寄りで好気配を見せていた。石野の調整力を加味すれば更なる伸びを引き出す場面も。湯川浩司、井上忠政がその後に続いた。