徳山

ダイヤモンドカップ

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
レース 締切予定時刻/投票 出場レーサー レース別情報
1 2 3 4 5 6
1R 10:38 発売終了
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2R 11:08 発売終了
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3R 11:38 発売終了
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4R 12:09 発売終了
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5R 12:40 発売終了
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6R 13:11 発売終了
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7R 13:42 発売終了
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8R 14:14 発売終了
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9R 14:48 発売終了
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10R 15:24 発売終了
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11R 16:00 発売終了
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12R 16:40 発売終了
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最終日 推奨レース展望

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波乱の準優勝戦をただひとり逃げた白井が、優勝戦のポールポジション1号艇をつかんだ。出足、回り足はモーター勝率を覆し力強くイン戦をこなすには打ってつけの仕上がり。マイペースの起こしから気迫のスタートを決めて歓喜のVゴールを決める。快速の川原が2コースからすかさず差して白井に迫るが、実戦足がパワフルな竹田もセンターから小細工なしのフルターン攻勢で1マークを攻め立てる。巧みな道中戦で魅せる桐生も最内をロスなく回して連争いに加わる。

最終日 熱戦レース

12R

スタート展示通りに竹田が3カドを選択。本番レースは関が押し出されて12/3465の進入隊形になります。最内から互角の踏み込みを見せた白井が先制ターン。後続を見事にシャットアウトして、一気に引き離しにかかります。白井は1周2マークを堅実に回って安全圏に突入すると、その後も手綱を緩めぬ走りでフィニッシュ。地元ファンの声援を受けて逃げ切った白井が、4年ぶりとなる徳山でのG1制覇を果たしています。