鳴門

第2回スピードクイーンメモリアル

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
  • 2月24日初日
  • 2月25日2日目
  • 2月26日3日目
  • 2月27日4日目
  • 2月28日5日目
  • 3月1日最終日
レース 締切予定時刻/投票 出場レーサー レース別情報
1 2 3 4 5 6
1R 10:50 発売終了
A1
A1
B1
A2
A1
B2
2R 11:17 発売終了
A2
A1
A1
B2
A2
A1
3R 11:44 発売終了
A1
A2
A1
A1
B1
A2
4R 12:13 発売終了
A2
A1
B1
A2
A1
A1
5R 12:42 発売終了
A2
A1
B1
A1
A1
A2
6R 13:11 発売終了
A2
A1
A1
A1
B1
B2
7R 13:41 発売終了
A1
A2
A2
B1
A1
A1
8R 14:11 発売終了
B1
A1
A1
A2
A2
A1
9R 14:42 発売終了
A1
A1
B2
A1
A2
A2
10R 15:14 発売終了
A1
A1
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B1
A1
A2
11R 15:48 発売終了
A1
A1
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B1
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12R 16:27 発売終了
A1
A1
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初日 推奨レース展望

12R

ドリーム戦は各レース場のレースタイム上位の合計点数の合計で選出された。堂々の1位で浜田が1号艇にエントリーされた。大ケガから復帰して間もないが引いたモーターは伸びが強い34号機で押し切る機力は十分。インからスタート張り込みレースの主導権を握る。今節の優勝候補筆頭・遠藤がメーカー機の59号機とタッグを組む。センター3コースからまくり、まくり差しの両面策で浜田に迫る。2コース戦は自在な立ち回りをみせる守屋も差はわずか。前検日は出足系統に手応えを得ていた戸敷もロスなくブイ際を突いて連争いに加わる。

初日 熱戦レース

12R

コンマ14のタイミングで踏み込んだ最内の浜田が先マイ。他艇に付け入る隙を与えない旋回を繰り出すと、瞬く間にリードを奪います。浜田は勢いそのままに2マークも先取りして独走体勢に突入。残りも危なげなく周回を重ねていきます。文句なしの逃走劇を披露した浜田が1着でゴールラインを通過。ドリーム戦を白星で飾り、幸先よく滑り出しています。2着には1周1マークをまくった遠藤が入線。