桐生

開設64周年記念赤城雷神杯

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
レース 締切予定時刻/投票 出場レーサー レース別情報
1 2 3 4 5 6
1R 14:42 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
2R 15:11 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
3R 15:40 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
4R 16:10 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
5R 16:41 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
6R 17:12 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
7R 17:44 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
8R 18:17 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
9R 18:50 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
10R 19:26 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
11R 20:03 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
12R 20:45 発売終了
A1
A1
A1
A1
A1
A1
  • お好みレーサーはで表示されます。(ログイン後に表示されます)
  • 女子レーサーにはが表示されます。

最終日 推奨レース展望

12R

準優勝戦を力強く逃げ切った毒島が、優勝戦のポールポジションを奪った。舟足は均整が取れて納得。5年ぶり2度目の桐生周年Vへ最後も全力の逃げを放つ。久田も機力は互角以上。地元の両雄ががっちりと内水域を固め首位争いを演じる。伸びを軸にトップ級の舟足を誇る山口が1着取りに虎視眈々。3コースのカドも視野に入れパワー勝負で挑む。その山口が仕掛けると枝尾、篠崎の福岡勢にチャンスが生まれる。 

最終日 熱戦レース

12R

123/465の隊形から、毒島がポジション優位に1マークを旋回。ややターンが大きくなって懐に艇が殺到するも、舟足鋭く伸びて先頭へ。毒島は次のコーナーを安定感持ってクリアすると、セーフティーリードを築きます。その後は他艇に付け入る隙を与えずにトップを快走し、1番手でゴールラインを通過。見事、ファンの期待に応えて、2015年以来2度目の地元周年制覇を果たしています。