徳山

徳山クラウン争奪戦 開設66周年記念競走

ライブ&
リプレイ
レース場
データ
レース 電話投票 場外 出場レーサー レース別情報
締切予定時刻/投票 締切予定
時刻
1 2 3 4 5 6
1R 10:29 発売終了 10:29
A1
A1
A1
A1
A1
A1
2R 10:56 発売終了 10:56
A1
A1
A1
A1
A1
B1
3R 11:24 発売終了 11:24
A1
A1
A1
A1
B1
A1
4R 11:52 発売終了 11:52
A1
A1
A1
A1
A1
A1
5R 12:24 発売終了 12:24
A1
A1
A1
A1
A1
A1
6R 12:56 発売終了 12:56
A1
A1
A1
A1
A1
A1
7R 13:28 発売終了 13:28
A1
A1
A1
A1
A1
A1
8R 14:00 発売終了 14:00
A1
A1
A1
A1
A1
A1
9R 14:32 発売終了 14:32
A1
A1
A1
A1
A1
A1
10R 15:08 発売終了 15:08
A1
A1
A1
A1
A1
A1
11R 15:47 発売終了 15:47
A1
A1
A1
A1
A1
A1
12R 16:37 発売終了 16:37
A1
A1
A1
A1
A1
A1
  • お好みレーサーはで表示されます。(ログイン後に表示されます)
  • 女子レーサーにはが表示されます。

最終日 推奨レース展望

12R

シリーズリーダーの原田が準優も危なげなく逃げ切り、優勝戦の絶好枠を奪った。伸びを中心にモーターの仕上がりは良く、最後も堂々と押し切って2020年のG1開幕戦を勝利で飾る。相手筆頭は地元の寺田。実戦足は原田にもヒケを取らず、巧差し鋭くバック伸び比べに持ち込む。4日目から3連勝と勢いに乗る松村がセンター好位置から早いスタートで仕掛けると、テクニックある池田と桐生が1マークの間隙を角度良く割って入る。 

最終日 熱戦レース

12R

池田と桐生が内に動いて、156/234の進入となります。カドから好スリットを決めた寺田が隊形優位にまくり敢行! 原田までを一気に飲み込み、バックストレッチ先頭に躍り出ます。そのまま安定感を持って首位を快走した寺田が、1着でゴールイン。地元ファンの期待に応える走りで、見事、徳山周年を初制覇しています。次位は松村と池田が接戦模様も、1周2マークで抜け出した池田に軍配。