BOAT RACEの社会貢献

BOAT RACE業界で現在取り組んでいる主な社会貢献活動についてご紹介します。
収益の一部が街の整備や社会福祉、また被災地復興を支える元になっており、地域社会の再生に広く貢献しています。

全国のボートレースファンの皆様、
ありがとうございます。

安心できる明日のために、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策が進められています。 日本財団では、医療崩壊を防ぐための臨時療養施設「日本財団災害危機サポートセンター」の建設をはじめ、困難な状況に陥っている子ども達や医療従事者に対する支援、そして50億円規模で行う全国128の救急医療施設における医療従事者の防護やケア、感染防止体制の強化などの事業を継続して実施してまいります。ボートレースは引き続き日本財団を通じて社会貢献活動に寄与していくことをお約束いたします。

BOAT RACE
CONNECTIONS

全国のボートレース場の主催者(地方自治体等)は、モーターボート競走法という法律に基づいて、レースを開催しています。 レースの売上から得られる収益の一部は、教育や社会福祉、環境の整備などに使われ、まちづくりに貢献しています。 こちらのサイトでは、ボートレースが、どのようなまちづくりに貢献しているかをまとめています。

ボートレーサーの社会貢献

日本モーターボート選手会は公益法人として、またプロアスリートの団体として、広く社会に向けて公益性のある慈善活動を継続して実施しております。 その内容としては、全会員からの日本財団・ハンセン病制圧事業への寄付をはじめ、 被災地における復興支援活動、パラスポーツ団体への支援活動、各支部にて行われ る地域での社会貢献活動など、多岐に及びます。 ここでは、その活動報告の一部を紹介させていただきます。

きょうも、ていちゃん
ボートレースってレースだけじゃないんです

アザラシの「ていちゃん」がボートレースの社会貢献について紹介します。

ていちゃん